今日の日経

皆さんこんにちは。
投稿担当のKです。
スーパーが売上120%である中、小池百合子都知事は「スーパー内でのルールを作る必要がある」との見解を示しました。スーパー客が増えることで非とが集まり、感染発生の懸念が指摘されている為です。
一般消費者に求められる事は、
・時間をずらす
・家族の内一人が行く
等の対応を迫られそうです。

消費者の飲食に関しては、
①持帰りや、宅配
②買い物は通販で
③帰省、飲み会もオンライン

これがもし習慣化すると、今まで政府が推奨してきた「働き方改革」の「名目上」の達成に近づく可能性があります。しかし同時に、多くの失業者を出す懸念があります。

外食産業に出来ることはまだあり、それは①②③全てに当てはまります。それを実現するには、今存在するルールの緩和と撤廃です。柔軟に動ける環境造りを進め、新しい働き方の促進に繋げたいと切に願います。

テイクアウト
スーパーの代わりにメルカートはいかが。
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